Company Deck v2 / Script — 15min

会社説明資料 v2
構成と台本

When8/23(日) ④説明会
Speaker中島
Length26枚 / 15分00秒(動画1分12秒を含む)
投影HTML版を開く →
Updated2026.08.13 v4
Diff

01変更の履歴(v1 → v4)

15分=900秒に枠が広がったので 13枚 → 26枚。どの版も合計900秒=15分00秒ちょうど(スクリプトで検算し、900でなければビルドが止まります)。
最新は v4:13枚目を削除し、7と8の間に動画を挿入、当日投影用のHTML版を追加しました。

ご指示対応入れたスライド
スライド2のサイズが小さい✅ 修正原因はページサイズの違いでした(→ 02)。2.667倍に拡大し、全26ページを同一サイズに統一
スライド3と4を入れ替え✅ 完了3=会社概要+3事業(A10)/4=Our Value(A9)の順に変更
カルテをスマホが載っているスライドに✅ 追加21=ユーザーのマイページ(A37)/22=トレーナーのマイページ・カルテ(A38)。※管理画面(A39)は「評価・ステータス管理」で等級の話に繋がるので23枚目に残しました
グループパーソナルの仕組み✅ 追加7=3〜4名のセミパーソナルという仕組み(A24)/8=誰かと一緒なのにメニューはパーソナル(A25)
お客様の声✅ 追加9=google口コミ6件(A31)
成長戦略に145店舗✅ 追加14=2024年9月4店舗 → 2029年9月145店舗(A44)。棒グラフで右肩上がりが一目で分かる枚
研修内容(54・56など)✅ 追加16=研修内容3本柱(A54)を追加+18=研修のエビデンス(A53)を付録から本編へ昇格。A56はマスキング版を作り、それを入れた v3 を別途用意(→ 06)
各種事業(保健室・出張ブース・7-9PARK・プロデュース)✅ 追加10=からだの保健室(A13)/11=オフィス出張ブース(A14)/12=プロデュース事業(A15)/13=Sports in Life・7-9PARK(A16)→v4で削除
料金プランを削除✅ 未収録A28はv1でも入れていません。以降も未収録
協業バナーを削除✅ 未収録A29も全版で未収録

v3 → v4 の変更(2026-08-13)

ご指示対応内容
13ページ目を削除✅ 削除 13=A16(Sports in Lifeアワード受賞・7-9PARK)を削除。内容は失われません——A15(プロデュース事業)の中に「公園の活用事業(環境省より受託)」とアワードのバナー画像が既に入っているため、12枚目で同じ話ができます
7と8の間に動画を挿入✅ 挿入 8枚目=GP プログラムの流れ(1分12秒)。7(仕組み)→動画→9(誰かと一緒なのにメニューはパーソナル)の順。動画の1本目のカットが「初回体験は、1対1のパーソナル」なので、この位置が最も自然につながります
当日の投影をHTMLで✅ 作成 theperson-toresuku-deck.pages.dev(→ 07)。ローカル版も同梱=回線が落ちても動きます
15分を維持✅ 900秒 A16の25秒を落とし動画72秒を足した差分(+47秒)を、6枚から各5秒ずつ削って吸収。動画が仕組みを見せてくれるので、7(40→30秒)と9(30→25秒)を特に短くしています
Fixed

02スライド2が小さかった原因

原因=2つの元資料でページサイズが違った
元資料ページサイズインチ換算
A(トレーナー採用説明資料)1920 × 1080 pt26.67 × 15.00
B(採用面談資料・Googleスライド)720 × 405 pt10.00 × 5.63
縦横比は同じ(16:9)ですが、Bは辺の長さがAの37.5%。そのまま結合したので、ビューアが用紙サイズを揃えて表示した結果、スライド2だけ小さく見えていました。
→ 2.667倍に拡大して中央配置し、Aと同じ 1920×1080 の版面に載せ替えました。
検証 出力PDFの全ページの版面を機械チェックし、26ページすべてが 1920×1080 の1種類だけであることを確認済み(サイズ混在ゼロ)。スライド2を実際に開いて、文字と写真が全面に載っていることも目視で確認しました。
Script

03本編25枚の台本(15分00秒)

★=v2で新しく入れた枚。出典は A=トレーナー採用説明資料 / B=採用面談資料。

#出典スライド秒喋ること
1A1表紙10「ここまでお疲れさまでした。最後に15分、会社の話をさせてください」
2B2担当者自己紹介|中島草太552015年に母が乳がんと子宮体がん、父が1型糖尿病 → だから健康の事業をやっているの順で。リクルート→個人でパーソナルトレーナー→stadiums。自分も現場で指導していたと言うと、この後の研修の話の説得力が変わります
3A10会社概要+3事業 ←入れ替え402016年設立・従業員80名。登録ジム1,400/登録トレーナー10,500名/店舗31。まず会社の輪郭と規模を先に見せる(=入れ替えた理由)
4A9Our Value|社会実装 ←入れ替え35そのうえで「何を大事にしているか」。向き合うのは健康と不健康のあいだにいる人
5A20かかりつけトレーナーとは40総合ジム・マッサージ・接骨院・病院の間に「面でサポートするサービスの不在」がある。そこを埋める仕事
6A21解決できること(事例2本)40偏頭痛が3ヶ月で改善/手術後で立つのがやっとの方が病気と付き合える身体に。「今日の実技で見た細かさが、この結果につながっています」
7A24★グループパーソナルの仕組み403〜4名を同時に見るセミパーソナルという形。今日の後半で受けてもらったのがこれです、と体験に紐づける
8A25★誰かと一緒なのにメニューはパーソナル35同じ場に腰痛改善・肩こり対策・ヒップアップの人が混在する写真。だから事前の個別評価とメニュー設計が要る=研修が要る話への橋渡し
9A31★お客様の声(google口コミ)40「トレーナーの専門知識や課題発見能力が高い」「心配事はまずトレーナーに相談するようになった」。自分がこう言われる側になるという想像につなげる
10A13★からだの保健室(toB)35AI自律神経計でデータを可視化し、トレーナーが改善アプローチ。ジムの中だけが職場ではない
11A14★オフィス出張ブース25富士通ゼネラル・三菱地所・ANA・ヨネイ・パーク24・オートバックスセブン。大企業のオフィスに入っていく仕事もある
12A15★プロデュース事業30三井不動産から受託したジムスペース/Goldwin恵比寿ガーデンプレイスへ納品した「Minimal Gym」/公園の活用事業
13A16★Sports in Life受賞・7-9PARK30環境省から受託した新宿御苑の早朝開門事業と、スポーツ庁のアワード受賞。行政と組む仕事もある
14A44★2029年9月に145店舗へ402024年9月に4店舗 → 2025年16 → 2026年34 → 2027年67 → 2028年105 → 2029年145店舗。店舗が増える=任せるポジションが増えるので、この後のキャリアパスの話に直結させる
15A50募集で大切にしていること30技術の前にビジョンへの共感/経験の前にホスピタリティ/未経験の方も積極募集中
16A54★研修内容3本柱40①解剖学・運動生理学 ②機能評価(SMPチェック)=病院のリハビリ評価の思考をフィットネスに翻訳 ③リスク管理・動機付け(適応外なら医療機関へエスカレーション=指導を行わない)。何を学ぶかが具体的に分かる枚
17A55研修制度|28H・9ステップ・4品質ゲート55本編の山。28時間(自宅10H+現地18H)・9ステップ・4つの品質ゲート(合格しないと現場NG)。逆に言えば受かれば現場に立てるという設計だと言い切る
18A53★研修のエビデンス40山手クリニック 服部院長(日本整形外科学会専門医・JOC医科学強化スタッフ)のもとで約10年主任を務めた2名が設計。机上の理論ではなく医療現場の実態に即したカリキュラム
19A51一般ジムとの違い+キャリアパス5段階45一般的なジムは固定給+インセンで短期は稼げるが中長期の成長が難しい。うちは短期の高インセンはない代わりに明確な評価制度。プレイヤー→リーダー→マネージャー→事業責任者→起業・独立
20A57等級T1-T8+半期ごとの昇格面談40「頑張ったら上がる」ではなくどうなれば上がるかが文字になっている。半期に1回、上長と1on1で①今の等級への到達度②次に上がるための行動を握る
21A37★カルテ|ユーザーのマイページ30スマホ画面。チケット管理/メニュー確認/トレーナーからのフィードバック。お客様側がどう見えているか
22A38★カルテ|トレーナーのマイページ35スマホ画面。予約/トレーニング履歴/カルテ。自分が現場で毎日触る画面なので、ここが一番イメージしやすい
23A39チーム管理システム35顧客管理とトレーナーの評価・ステータス管理。ここで下記の口頭補足を入れる
24A58社内の活躍事例30尾崎さん(大手企業→トレーナー)/田代さん(野球15年→総合ジム)/青木さん(不動産→養成スクール)。全員が未経験スタート=15枚目の証拠
25A48人生100年時代(締め)25「1人にひとり、自分のことを考えてくれるかかりつけのトレーナーが当たり前に」。締めて質疑へ
26A22【付録】求めるスキル(焚き付ける力×寄り添う力)—「どんな人が向いてますか?」と聞かれたら出す
23ページの口頭補足(ご指定の意図を台本化) 「このカルテと管理システム、外注ではなく自社で作っています。だから社内にはトレーナーだけでなく、事業・IT・AIをやっている人間がいます。
これが何が嬉しいかというと——トレーナーを続けるとしても、その先に別の道を選ぶとしても、キャリアが作りやすいんです。現場で得た顧客理解が、そのままサービス設計や事業側の仕事に繋がる。トレーナーとして入って、5年後にトレーナー以外をやっていてもいい会社です。」
Design

04「研修とキャリアを手厚く」の設計

ご要望の「どういう研修を受けて、どうレベルアップしていくのか」は、連続する5枚(16〜20)で1本の流れにしました。1枚ずつでは伝わらないので、順番に意味を持たせています。

16
A54
何を学ぶのか

解剖学・機能評価(SMPチェック)・リスク管理の3本柱

▼
17
A55
どれだけやるのか/どこで合否が付くのか

28H・9ステップ・4品質ゲート(合格しないと現場NG)

▼
18
A53
誰が作ったのか(信頼の担保)

山手クリニック 服部院長のもとで約10年の2名が設計

▼
19
A51
現場に出た後どこまで行けるのか

キャリアパス5段階(プレイヤー→…→起業・独立)

▼
20
A57
何をすれば上がるのか

等級A/T1-T8+半期ごとの昇格面談で言語化されている

これで「手厚い」が主観でなくなる 3本柱 → 28H・9ステップ・4ゲート → 設計者の医療現場10年 → 5段階のキャリアパス → 等級T1〜T8・半期1回。全部が数字か固有名詞なので、「手厚いです」と言わずに手厚さが伝わります。ここが本編25枚のうち220秒(3分40秒)=全体の約4分の1です。
Excluded

05今回入れなかったもの

ページ内容理由
A28料金プラン(ライト/レギュラー/ハード)ご指示どおり未収録(v1でも入れていません)
A29協業バナー4枚ご指示どおり未収録(v1でも入れていません)
A27グループパーソナルの顧客メリット(売上UP・参加費が安くなる)「Confidential Information」の表記あり=対外に出せません。グループパーソナルの仕組みはA24・A25で代替しました
A26医療現場を背景とした独自メソッド(からだの評価チェック)動画スライドで、PDFでは黒塗りになり再生されません。内容はA54(研修内容3本柱)でカバー
A56評価面談シートの実物実在の社員名と売上目標が写っているため、そのままでは使えません。→ マスキング版を作成し v3 に収録(v2には入っていません)
A5-6大石CEOの自己紹介・経歴本人が当日不参加のため。B2の中島自己紹介に差し替え済み
A177-9PARKのアプリ機能詳細A16の1枚で「行政と組む事業がある」は伝わる。機能の細部は15分に入らない
A2-4, 7, 19, 23,
32, 36, 40, 49, 52, 59
表紙・アジェンダ・章扉(計11枚)章扉は全部落として、その秒数を中身に回しました
A11-12, 18, 30,
33-35, 41-43, 45-47
シェアリング詳細/リカバリーPT/解決領域図(重複)/31店舗マップ/大石の強み/マーケ×リハビリ/教育システム概要/成長戦略の詳細(toC/toT・1,899店舗・ポイント経済圏)重複しているか、投資家・協業向けで受講生には遠い内容
Check

06要確認・要判断

1. A56(評価面談シート)— マスキング版を作りました。どちらを使うかご判断ください

2版を用意しました ご指示に「54、56など」とあったので、A56のマスキング版を作成し、それを入れた v3 も併せて出しました。どちらも本編15分00秒です。
版ページA56
v2(評価シートなし)26p
本編25+付録1
入れていない。「レベルアップのステップ」は16〜20の5枚で説明
v3(評価シートあり)27p
本編26+付録1
21枚目にマスキング版を挿入(等級T1-T8の直後=「制度がある」→「実物がこれ」の順)。他の6枚を各5秒ずつ詰めて15分を維持

マスキングした範囲

箇所元の内容処理
氏名(被評価者)実在の社員名「氏名 非表示」で塗り
目標内容 列店舗別の売上目標金額(¥5,610,576 等)・会員数・退会率「※実データのため非表示」で塗り
達成プロセス 列達成段階ごとの金額(¥4,488,460〜¥6,171,633)・KPI詳細同上
一次/二次評価者庄司・大石そのまま(同じ資料の他ページに顔写真と実名で掲載されている公開情報)
ウェイト列50% / 20% / 10% / 10% / 10%そのまま(配分の考え方が伝わる部分で、数値自体は機密でない)
全社目標・自身が目指したい姿・期待役割(行動面/能力面/スタンス面)ビジョン・ミッション・社訓・評価観点そのまま(ここが見せたい中身)
塗り漏れの検証 マスク領域の全ピクセルを走査し、「塗り色・ラベル文字色・その中間(アンチエイリアス)」以外の色が0点であることを機械検証しました(残っていれば元データの色が検出されます)。生成は mask_a56.py で再現でき、塗り漏れがあると assert で止まります。マスク後の画像も目視で確認済みです。

2. 中島さんの自己紹介が2024年10月で止まっています

B2の経歴は 「2024年10月 stadiums株式会社へjoin。採用/シェアリング事業」で終わっています。今は2026年8月なので2年弱の空白。「現在は採用とシェアリング事業を担当」等の1行を足してください。※このスライドはBの原本を差し替える必要があるので、こちらでは直せません。

3. 店舗数が資料と口頭で食い違っています

資料は31店舗(A10・A30/自社6+提携25)。7/3にトレスクさんへ送った採用条件文では「東京20+神奈川9+千葉1=全30店舗」。資料上は31が正と見られます。当日どちらを言うか統一してください。
なお14枚目(A44)の店舗展開グラフは2026年9月時点で34店舗の計画になっています。現在31 → 9月に34と整合しているので、この2枚は並べて話しても矛盾しません。

4. お客様の声(A31)に口コミ投稿者名が入っています

k m/みさこ/CC/玲奈/真実/Atsushi Makimoto の6件。Google Mapに公開されている口コミの引用なので公開情報ですが、念のため共有しておきます。

5. 元資料の場所が変わりました

採用面談資料(B)がデスクトップ自動整理で ~/Documents/_Desktop整理_保留/ へ移動していました。build_deck.py のパスは新しい場所に更新済みです。

検証メモ 全26ページが1920×1080に統一・qpdf --check 構文エラーなし・本編秒数の合計が900でなければビルドが止まる assert 入り・スライド2を実際に開いて全面表示を目視確認。
⚠️ A54・A55・A57・A51・A53 などの後半スライドは画像として埋め込まれており、テキスト抽出ではヒットしません。本ページの「28H/9ステップ/4品質ゲート」「T1-T8」「SMPチェック」等はスライドを画像として開いて視認し確認したものです。A10の数字(1,400/10,500/31/80)とA27の「Confidential Information」はテキストとして抽出できることを確認済みです。
Projection

07当日投影用のHTML版

開く https://theperson-toresuku-deck.pages.dev/
ローカル版も同じ内容で用意してあります → ~/the-person/deliverables/toresuku-company-deck-2026-08/html-slides/index.html(フォルダごとコピーすれば回線が落ちても動きます)
評価面談シートを外して投影したいとき URLの末尾に ?noeval=1 を付けるだけで切り替わります。
→ https://theperson-toresuku-deck.pages.dev/?noeval=1
21枚目(評価面談シート)が消え、空く30秒が「グループパーソナルの仕組み」「研修制度」「キャリアパス」の3枚に戻りますので、どちらのモードでも15分00秒ぴったりです。PDFも2種類あります(..._v4.pdf / ..._v4_評価シートなし.pdf)。
モード枚数仕組み研修制度キャリアパス合計
通常(評価シートあり)2730s55s45s900s
?noeval=1(なし)2640s65s55s900s
実機で両モードを確認済みです(枚数・秒数合計900・21枚目の中身・動画が8枚目・画像の重複なし)。

操作

キー動作
→ / Space / クリック次へ(画面の左1/4をクリックすると前へ)
←前へ
F全画面(投影時はこれ)
T発表者パネル=この枚の想定秒数/経過/この枚の残り/本編の残り/想定とのズレ(+15秒を超えると「巻いて」と出ます)
O目次(26枚+付録を一覧・クリックで移動)
Rタイマーを再開(本番開始時に押す)
Hヘルプの表示切替

動画スライド(8枚目)の作り

Cloudflare Pages では素朴な <video> が再生できませんでした 調べたところ、Pagesが動画に Range リクエスト(206 Partial Content)を返さないため、Chromeのメディア再生が stalled のまま24秒待ってもバッファ0でした(配信ファイル自体はMD5一致で壊れていません)。
→ ページを開いた瞬間から動画を fetch で丸ごと取得し、Blob URL にして <video> に渡す方式に変えて解決しました。1〜7枚目を話している数分間に裏で読み終わるので、8枚目に着いた時点で再生済みになります。読み込み中は進捗バーが出ます。
ローカル版(file://)では従来どおり直接参照で再生されるため、この処理は自動で切り替わります。
実機で確認したこと Chromeで実際に開いて確認済み:①1枚目が表示される ②8枚目で動画が再生される(0:06/1:11 → 29.6秒まで進行・1920×1080・71.6秒) ③次の枚に進むと動画が自動で止まる ④発表者パネルが動く(この枚25s・本編残り13:18)⑤目次が27項目 ⑥13枚目がプロデュース事業に繰り上がり、Sports in Life/7-9PARKが消えている。
動画は元の 123MB → 18.7MB に圧縮(1920×1080は維持・CRF24)。全アセットの合計は約30MBです。
共有について このURLは noindex ですが、URLを知っていれば誰でも開けます(=動画も同様)。社外に出したくない場合は、ローカル版だけを使うか、削除をご指示ください。